2006年04月30日

準備万端


機上飛行機から青い海の中を点々と連なる島々 奄美 徳之島 与論 沖縄・・・

眺めてると 以前読んだ本の一節を思い出す

日本列島は
北方の千島列島 と 南方の南西諸島 の けん引がなければ 縮こまって
血が滴り 貧血 をおこしてしまう・・・


そして日本を片方から引っ張る根元に ワタシは今 行こうとしてる(ニタ

             

そこへ優しい^^ けど 大きな声が  ガミガミ・・

どうせ 明日は飲んだくれて 遅くなるんやから 今日の内に 用意しときや!

と いうことで ただ今 パッキング完了 いちおうシュノーケル類も入れました

天候的には去年は一勝三敗 うち一回は行き帰りだけ飛行機が飛んだ台風行脚やった

今年も初戦は敗退か雷  でもええ 帰りはいつも満足して帰ってるからニコ


そいで あとは行くだけ云うことで 取り敢えず乾杯

26日目のイチゴイチゴ島酒 まだチョト イチゴが勝ってるけど 美味陶酔OK

留守中 飲んだらアカンで僕ボクサー! ときつく云うて 床下の貯蔵庫へ


とかいいながら あと39時間
  

Posted by TOSHI at 15:40Comments(6)TrackBack(0)宮古行

2006年04月29日

酒席の伝統を守る


やっぱり酒は 日本酒 家では菊正 外では出来れば 吉乃川

しやけど宮古では やっぱり島酒が旨い 日本酒よりも旨く感じる

その島酒 最近気に入ってるんがこれ 口当たりがワタシに合う

それと「杜氏」が女性や いうこともお気に入りの理由のひとつ



むかし お酒つくりは女性の仕事やったんで 酒を飲む場には女性が必ず臨席してたという

そんな日本の伝統文化はいまでも新地とかイーザトの店とかで継承されてる

しやから たまにはそんな店に行って 古きよきニッポンを知り 守り 伝えていく必要がある

とワタシは強く思っているの・・・ですシーサーオス


ちなみにむかし 一家のおかみさんのことを刀自(とうじ)といい

そうしたおかみさん達がお酒を作っていた事から いまでは 酒つくりの親方を男女を問わず「杜氏」

と呼ぶようになったそうです   

Posted by TOSHI at 19:45Comments(2)TrackBack(0)島酒

2006年04月27日

通り池

ひとりで旅行に行くと 一度は背筋がぞっとするようながーん
寂寥感というか孤独感というか そんなもんに襲われる

そんな時はたいがいアチコチの店をはしごして廻る
特に馴染みの店を持ってるわけや無いので、行き当たりばったりで

翌朝 ちゃんと宿にいるのはいつも不思議に思うんやけど・・・
去年の夏は起きた時 T-シャツは血みどろやった^^

しやけど これは間違い 
ウロウロ飲むのが間違い というんやのうて
折角の孤独を味わうことなしに誤魔化してしまうことが 間違い

暗闇でも慣れたら見通せるようになるように 孤独も慣れて なんかが見える
その時の気分は妙に清々しい
そして もうその旅行中は寂寥感に苛まれることもない

一人ぼっちはもったいない 十分に堪能して 一緒に遊んで楽しもピース





でもそんな時 こういう場所はふさわしくない 気がするねんパー 
  

Posted by TOSHI at 22:45Comments(2)TrackBack(0)水界

2006年04月26日

おのぼりさん


上るのは京へ やから こっちはおくだりさん や
と変なとこ に こだわりながら 永田町散策青しまぞおり

もうアメリカから帰ってる飛行機はずの額賀さんが
歩いてるんちゃうか 思てウロウロしたけど
残念ながら遭遇せんかったぐすん

遇うたら いう 一言は

事情聴取!!ムカッ かな 








帰りにチョト寄り道
昔 トレンド 赤プリ 明るく軽い 中の上かな

やっぱり おのぼりさん かガ-ン








何が云いたいのんはてな おっさん
  

Posted by TOSHI at 23:30Comments(2)TrackBack(0)もろもろ

2006年04月24日

水中メガネ


きのう 家で探しもんしてたらキョロキョロ

出てきた 水中メガネびっくり!

古ぅー ワタシが詰襟でも可笑しない位の時 買うたやつ

これで ようアチコチの海入ったなぁ

しやけど 宮古では使こたことない・・・・

早速 風呂で機能確認 いけるやん

と いうことで 来週 宮古のどっかの海 

このオールドメガネでバチャバチャしてる おっさんがおったら

それは ワタシ ですニコニコ

とかいいながら あと7日
  

Posted by TOSHI at 23:05Comments(2)TrackBack(0)もろもろ

2006年04月23日

八重山乙女Ⅲ

                                                     <与那国島編>
玄雅:イソバはん そろそろ与那国ですなあ 

イソバ:鬼虎も根はええ奴なんやけど 一本気で人と折り合うことを知らんのや
     世の中 長いもんには巻かれることも必要やのに わかっとらん
     本当は与那国の将来 考えてるんやろけどなぁ

玄雅:イソバはん 何をゴチャゴチャ気弱なこと云うてますのんや
    それより鬼虎はどの辺におるんや ええイソバはん!しっかりしてや

イソバ:えっ はっ!? そや今日は天気もええし ティンダハナタの辺で酒盛りかもしれんわ

玄雅:よっしゃ 作戦実行や 綺麗どころ出番や 頼むでぇ

美女群:あーい

玄雅:さあ、皆んな、サバニに乗り込んでや
    忘れんと地元の島酒も持って行くんやで
    この島ではまだ 米をおなごに噛ませて酒作ってるみたいやから
    宮古の酒もって行ったら うまい 云うて ピックリやびっくり!
    菊の露やで、多良川やで、それと とぅゆみゃ もな これ菊の露と親戚やけど味わいチョト違うしぃ
    平良のノロさん、砂川のノロさん、伊良部のノロさん 用意はええか

美女群:あいあーい
        分かってますがな ワタシらも 早よ 用事済ませて 宮古帰りたいんや トライアスロン 見たかったんやし!!うわーん

玄雅:それとティンダハナタからよう見えるように北から廻って行くとええ
    向こうに別嬪さんらが 何しに来たんか考える暇やった方がええわ
    そんなら出発や! 夜行くからちゃんと酔っ払わしといてや
                   ・
                   ・ 
               
                   ・
島民:リーダー! ニシの方からえらい 仰山の女の人が乗ったサバニが近づいてきますでぇ  

鬼虎:島の船やないんかいな

島民:ちゃいます 島にあんな別嬪ハートおりまへん ええべべ着てるし どっか よそから来たみたいですわ
    なんや こっちに手振っとりますわ

鬼虎:なんや怪しいなぁ 一杯飲も思てたら美女軍団か これ出来すぎちゃうかはてな 
    イソバのおばちゃんも どっか行って行方不明やし なんかヘンやな
    まあ ええわ ここに連れてきてんか・・・・・

 <取り敢えず まだ・・・・・続く>>



 (写真:与那国島  NHKサイトより)
  

Posted by TOSHI at 21:40Comments(0)TrackBack(0)もろもろ

2006年04月22日

お愛想パスタ


ナスとベーコンとアンチョビ+雪塩のトマト風パスタ


宮古島とは殆どつながらんのやけど 僅かに調味料で無理矢理つなげてる

最も得意とする、家族大好評 ウファウファハート極上(笑)パスタ

長年 下心あかんべーを見え隠れさせながら、土曜日毎にこのパスタを家族に提供し続けてきた

お陰で ワタシのその健気さが家族の心を打ち ひとり自由なわたしの宮古やしを与えてくれてるパスタ


とかいいながら あと9日
  

Posted by TOSHI at 18:25Comments(2)TrackBack(0)料理

2006年04月21日

八重山乙女Ⅱ

<多良間~与那国航路編> 
 
玄雅:オーガマちゃん クイガマちゃん よろしゅうたのんまっせ 
    鬼虎も男や酒と別嬪には弱いはず そこはよろしゅうな

姉妹:わかりました 宮古のためですもん がんばります
    しやけど残してきた砂川のお母ちゃんのこと
    よろしゅうお頼みしますね。

玄雅:任しとき 悪いようにはせん

役人:そろそろ多良間に着きます

玄雅:お~ 土原の春源はんが待っとるはずや、見えるかいな

役人:見えます見えます こっち向いて手振ってはります

玄雅:そかそか 金志川の金盛はん こっちからも手振ったんてんか

              独白>あんたも いずれ春源はんとは縁できるんやから・・・
                   ここ多良間に墓も作ってもらわなあかんし 


玄雅:よう来てくれましたな、春源はん 多良間はもともと八重山領やし 頼りにしてまっせ
    ほな 皆揃うたところで 戦勝祈念で乾杯オリオンビール缶といきまひょか

                      ・
                    順風満帆
                      ・
役人:左舷前方にやーまの灯が見えます

玄雅:お そうか前景気にチョト美崎町の  あの店 に寄って行こかな
    いや アカンアカン 鼻の下伸ばすんは帰りにしよ ガマンガマン!


<取り敢えず ・・・・・続く>



おすましついで・・・・
この土原春源豊見親は鬼虎討伐後 玄雅の命を受け 多良間島で友利の金志川金盛をヤッタらしい
島内にはその金盛の墓があるとのこと

ついでのついで・・・ 
金盛死後の金志川は その弟金志川那喜太知の善政によりその後も栄えたが その那喜太知も
玄雅の長男 仲屋金盛にヤラレた 

 (写真:多良間島  多良間村HPより)  

Posted by TOSHI at 21:30Comments(4)TrackBack(0)もろもろ

2006年04月19日

八重山乙女Ⅰ

<サンアイ・イソバ編>
役人:親方 イソバさんが見えてます。

仲宗根豊見親玄雅:え?与那国島から? 何やろ ええから通してや。

イソバ:お久しぶりです 玄雅はん いつもお世話になってます。

玄雅:これは珍しい人が 遠路はるばるびっくり!
    イソバはんには昔に与那国でこてんパンにやられましたからな、
    コワイコワイ。
 
イソバ:まあ 昔はいろいろありましたなぁ しやけどあれは玄雅の事情 ワタシの事情 悪う重なって・・・
     あれからひょんな事から商いさせて貰うようになって、今はこっちも助かってます。
     ところで 今日寄らしてもうたんは、玄雅のお力添え頂けんかなあ、思うて。

玄雅:え またどないしましたんや?

イソバ:実はご存知かもしれませんが、うちの島に鬼虎いうのがおりまして、最近こいつが
     好きなこと云うて、ワタシを困らせるんですわ。なんとか懲らしめてやりたいんやが
     えらい剛力で歯がたたん ワタシも寄る年波には勝てんで・・・
     ひとりの力ではどうにも成りませんのや。なんとか助けてくれませんやろか。

玄雅:鬼虎いうたら うちの狩俣から養子に行ったあの鬼虎か。あいつそんなに偉らそうにしとんか

イソバ:そうですねん 
       -「中山」の云うこと聞いててもろくな事ない ええよう搾り取られるだけや  とか
       -イソバおばぁはご都合主義の愛想つかいや  とかいうて 
     いっこも云うこと聞きよらへん
     このままやったら、与那国はどうなるかわかれへん。何んとかお願いできませんか 

玄雅:鬼虎のやつ お上をこけにしとるんやな
  
     独白>引き受けたろかな、最近「中山」は貢物をもっと出せもっと出せ云うてうるさいし、
         子飼いの役人も増えて食い扶持稼ぐのにえらい目してる、
         ここは心よう引き受けて、恩売っとこ。
         そんで、与那国うちのもんにしたろ。増えた役人もそこに出したらええ、こっちも楽になるし
 


    わかった、いつもお世話になってるイソバさんの云うことや、手伝いまひょ。
    そうと決まったら早い方がええ、
    おーい、誰かおるか、おお、今すぐ島の強いやつと別嬪さんを出来るだけかき集めてんか。
    特に砂川の姉妹オーガマ・クイガマは絶対連れていくんでぇ 
    さあ 行くで 与那国に出発やびっくり!!
<取り敢えず ・・・・・続く> 



                                 
             ぐすん 
苦しい
 
  

Posted by TOSHI at 21:50Comments(0)TrackBack(0)もろもろ

2006年04月17日

吉野海岸

本土ではむかしむかし

ネイティブ日本人とニュー日本人のせめぎあいで山に残った人たちや

世慣れせん素朴さをもって山に入った人たちや

里の生活に愛想つかして山に入った人たちや・・・が

ある時は山の神になり 鬼になり 天狗になり 山賊もどきになり 修験徒になり

ここ宮古でもむかしむかし

里におれんで森に隠れ住んだりで、常民と違う暮らしをする人達が

その中にはえげつない人頭税に反逆しての離脱の例もイッパイあったんやろな

そうした人らの棲家としては植物園近くの大野越しが有名やけど

この浜近くにも立てこもった根城があったとか、ないとか・・・・・  

Posted by TOSHI at 22:00Comments(0)TrackBack(0)海色

2006年04月15日

比嘉ロードパーク

住んでない哀しさうわーん いよいよもってねた切れ寸前 写真も底ついてきた

ということでお茶濁しベー

この「比嘉」と云う名前は「東 」-ヒガシの方位を意味するらしい

えっびっくり!  「東」は 「アガル」 やないんかいながーん なんですが

実は両方チョキ使われてた

そして時代的には 「ヒガ」の方が古くて「アガル」は後で使われるようになったとの事

15世紀ころの沖縄版万葉集にも 「ヒガ」 「アガル」の二通りの言い方が見えるという

ついでに「ヒガ」の語源は「日向(ヒュウガ)」やないかと・・・・・

もひとつ ついでに お世話になってる「TI-DA」の語源は諸説あるみたいですが

おてんとうさまの「天道」か「照る」の読みが変化したものと言う説が有力なようです

                          知ったかぶり かとんぼ でした汗
     
                              とかいいながら あと16日
    

Posted by TOSHI at 00:16Comments(0)TrackBack(0)海色

2006年04月13日

イチゴ酒


島吉しゃんのグミ酒に触発されて作り始めて9日目

チョト試飲  甘いベー 黒糖入れすぎちゃうか

隣で こんなもんや こんなもんニコ そのうち落ち着くわ 

あと2ヶ月やな、楽しみやわぁ~

ちなみに投入材 伊良部製島酒×2本 成川製黒糖2/3袋  イチゴ2パック 

わっ 過剰投資ちゃうかびっくり! 

しやけど なんかイチゴ だんだん減ってきてるようなはてな  絶対誰か食べとるムキー  

Posted by TOSHI at 00:35Comments(2)TrackBack(0)島酒

2006年04月11日

池間島北

地名に「青」と名のつくところには 

沖縄に限らず本土でも 

葬所とか神々と関係の深いところが多いという

青-アオ アウ オウ   奥武 青島 青谷 とかとか


この有名ビーチの近くにも そうと思われる浜がある。

カギンミ浜とフナスク浜辺りに・・・・アウダウ 

地元の人には 霊力を内包する大事なところ だからあまり近づかないらしい

知ることは大事 知らんかったら無作法しそう  

Posted by TOSHI at 18:00Comments(4)TrackBack(0)海色

2006年04月10日

パイナガマ

ワタシの一番好きなビーチやし

最初に この浜に来た時 もう来ることないやろな、と思いながら海を眺めてた

池間大橋はまだなかった  フルゥ~がーん

数年後にまたこの浜に来た時 宮古を思う時の心象風景になってもうた

池間大橋はもうあった

この浜で海を望んでみて 自分の恬淡な心持ちにチョトだけ触れた気がした 

なんで また 宮古にきたんやろか!?、   

Posted by TOSHI at 23:21Comments(4)TrackBack(0)わたくしごと

2006年04月09日

ひとりごとⅢ

また沖縄が揺れてる

南にも北にも本土は冷淡

いろんなもんいっぱい共有してるのに 知ってか知らんでか

まあ 今に始まった事やないけど・・・


リアリスト沖縄の15年後の夢を実現してほしい  

Posted by TOSHI at 21:37Comments(2)TrackBack(0)もろもろ

2006年04月09日

池間島Ⅱ

昔は高級食材 かつお節で大もうけしたこの島。

一時は十数隻の大漁旗たなびかせたカツオ船がイッパイ

池間の港は老若男女の歓声轟き大賑わいやったんやろな

それが時代変わって今ではカツオ船はたった一隻だけみたい

でもその船 昔ながらの一本つりで近海モンをあげて

池間インシャの矜持をしめしてはる、らしい



山陰とか高知と縁があってカツオ大好き人間になったワタシは

島に行けば必ず一回は行くお店があるヒミツ

ここではこの池間の船で水揚げされた近海もんが出るというから・・・


でも最近は真向かいにある連結対象企業の方に行く機会が多なってる

を聴かしてくれるし は本社と一緒やし・・・  

Posted by TOSHI at 00:05Comments(2)TrackBack(0)海色

2006年04月08日

グンバイヒルガオ

 

ワタシがこんなドンならん備忘録で恥じ晒すきっかけを作ってくれたんは
                           


バーチャルゆんたくで遊んでくれたこの人→



白鳥崎の岩に張り付くように咲いてたこの花の名前を教えてもうた

逢うたことはないけど おおきにぃ~

それまで漠然としていた島のかたちが 薄ぼんやりとやけど 見えるようになった 気がする

そして心持が穏やかになってきた  チョト舌足らずやなニコニコ

                            とかいいながら あと23日  

Posted by TOSHI at 00:20Comments(2)TrackBack(0)わたくしごと

2006年04月07日

島尻マングローブ

  またまた地名編(/▽\)

実は島尻のシリは おいど やなくて 知ってまっせのシリ、 かぁー? 

島の間切を把握、支配してた ぬしさん が居った場所の意味や、いう説が・・・

島のことよう知ってるで~、わしに任さんかいや でシマジリか 


そういうたら近くの小高い丘に四島の主の墓があるけど、ここに上ったら付近が一望できる。

そうなんや 狩俣、池間、大神、島尻の四島の ぬしさん は島尻に本宅があったんや、へえぇびっくり!
                                  
                                               ・・・ほんと?(笑)  

Posted by TOSHI at 00:10Comments(2)TrackBack(0)草木

2006年04月05日

陽はニシへ?

東・・・ アガル    わかる わかる(゚ー゚)
西・・・ イル      うん、これも納得

南・・・ パイ(はえ) これは九州にも育ったとこ近くにも地名がある(・_・)ゞ

北・・・ ニシはてな    これがピンと来んかった


     えらい先生の説では ニシはイニシ(往にし)のニシで過ぎ去った昔のこと、らしい
     大和の人は西の大陸から東の土地へ しやから昔居てた西方がニシ
     沖縄、先島の人は北から南へ しやから昔居てた北方がニシ
  

     目からウロコがどさぁっ!

     西辺は平良から北にあるからニシベなんや
     それか北の池間島から移ってきた人たちの居る場所やからニシベなんや へえぇびっくり!

                                        ・・・ほんと?(笑)  

Posted by TOSHI at 00:20Comments(5)TrackBack(0)海色

2006年04月03日

花の色は



競うように咲きそろうて、あっさりと惜しみなく散り去る、思い切りよく




日本人の気質の象徴?











今は象徴というより憧憬と・・・







執着と断念




しやけど綺麗








ほんと色は匂い立つ  ウィ~










うるさいで!!
 おっさんムカッ 
  

Posted by TOSHI at 00:07Comments(4)TrackBack(0)草木